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日常思ったことを起こった事を津々浦々と書き作る。管理サイトに関することとかも書いてたり。そんな日記。
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プロフィール
HN:
夜月哀那
年齢:
36
HP:
性別:
女性
誕生日:
1990/01/16
職業:
腐女子大学生★
自己紹介:
ヨツキ アイナと呼んでください。日々妄想に明け暮れる愚鈍な高校生。

空に月に夜に、電柱とかの無機物系の写真が好き。十字架のアクセ系も大好きな腐女子。
フリーエリア
†当ブログはリンクフリーです。
†ここで書かれている会社・企業などとは全く関係ございません。
†コメント大歓迎!でも、誹謗中傷・宣伝・日記に関係のない内容のコメントはやめてください。
†時々BL系の話が出てきますので苦手な人はお気をつけください。
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2026/04/07(Tue) 10:31:59


九月一日付け

現在人数247人(マスター陣除く)

平均身長163cm

平均年齢18歳

性格内訳

いじっぱり 8人
うっかりや 5人
おくびょう 4人
おだやか 11人
おっとり 11人
おとなしい 11人
がんばりや 9人
きまぐれ 18人
さみしがり 7人
しんちょう 7人
すなお 12人
ずぶとい 14人
せっかち 10人
てれや 5人
なまいき 17人
のうてんき 7人
のんき 5人
ひかえめ 7人
まじめ 16人
むじゃき 7人
やんちゃ 8人
ゆうかん 10人
ようき 15人
れいせい 12人
わんぱく 10人

ゼノムは不明です!



学校でエクセルでついに表を作ってしまったので、フィルタ機能を使って、調べちゃったwww
うへへ。
アイウエオ順で並べたのも楽しかったよ☆

247人分の名前と年齢と身長と性格と所属書いてた。あとポケモン。
きゃっふー。
ナンバーは少し打ち込んだら、あれだよ、ずらららーとできるやつ。
うん。
エクセルの授業でやったことがこんなとこで役立つだなんて・・・

でも、うちのパソコンのエクセルと学校のパソコンのエクセルは違うので、学校のパソコンに放置プレイ。

性格
きまぐれ
なまいき
まじめ
ようき
が多い。

マスターのも作りたい、なー。
所属のをいちいち研究所~とか打つのめんどかったなぁ・・・。
くふ。でも、よかった。楽しいよ。これ。
三時間・・・くらいかなー。うん。



明日は花火の予定が入ってたんだけどおじゃんになっちゃたー。
人数集まんないとやっぱダメなのねー・・・。
はあ。
まぁ・・・金を使う予定が一つ減ったと捉えよう(爆)



・・・ってか、最近暑くない?
てかギアスまじカオスな展開になってんだけど、どうしよう。

早く黒執事が見たいです。
アニメ!アニメ!

つかDグレ打ち切りらしいね?妹が言ってた。
・・・ティキ・・・(;□;)



≪置いてかれている三十路の会話SS≫



「でねーでねー千夜はねー恥ずかしがりやだからねーすっごく可愛いのーvv」
「アトリ・・・その辺でお酒はやめておきな?」
「しゃちょったら!俺はまだ飲めるの!!」
「ダメだってばっ!」
「まぁまぁ・・・アトリ君、そんなに飲んだら奥さんが心配するよ?」
「・・・殴られっかも。子供お腹にいるんだから無茶しないでほしいんだけどな」
「いきなり素面になったね」
「実際そこまで飲んでないよ?なに、こう、雰囲気に酔ってる感じ?社長は最近どうなの?子作り励んでる?」
「ぶっ!!」
「・・・オルガナ君にその質問はどうなんだい?」
「風祭さん!ここはびしぃっと聞いておかないと!で、どうなの?」
「ま、まだ式挙げてないから・・・なんもして、ない、よ?」
「・・・そっかー、じゃあ新婚初夜が二人の本当に初夜になるんだねぇ・・・おめでとう」
「オルガナ君も結婚するんだもんねー・・・羨ましいよ」
「・・・///」
「風祭さんも相手見つけなきゃね!」
「本当だよ・・・二人とも二十代前半なのに、置いてかれてるなー・・・」
「がんばだよ!案外幸せの相手は近くにいるかもだよ?千夜はずっと前から俺の近くにいた人だったから」
「・・・そういえば、そうだよね」
「でっしょう!今じゃ俺の目に見える幸せなんだよ、千夜は。や、ハヤトと恋人の時も幸せだったよ?でも、今はもっと幸せっていうか、幸せが目に見えないなんてうそだなって思うんだ」
「随分惚気てるじゃねぇか、アトリ」
「キズキさんだぁー。そっちだってメグミさんと元サヤに収まったくせにぃ」
「まあな。お前に負けてらんねぇしな」
「別に競わなくていいと思うんだけどなー。あ、帰ります!10時までに帰るって千夜に言ったから!また飲もうね!社長に風祭さん!キズキさんはまた今度~」
「またね」
「気をつけてね」
「じゃあなー」

アトリ帰宅。
キズキ参戦。

「・・・いささか、風祭のオーラが暗いのは気のせいか?」
「んー・・・アトリががんがん幸せオーラ放ってたからね」
「あいつ、めちゃくちゃ幸せそうに笑うようになったよな」
「そうだね」
「・・・皆結婚相手いるんだよね、羨ましいよ」
「隣の芝を羨むなって。まずは自分の芝をどうにかしろよ、お前。今年で31だろ?とっとと結婚しちまわねぇといろんなもんが萎えてくぞ」
「年齢の話しないでくれるかな・・・俺だって気にしてないわけじゃないんだよ・・・?」
「社長業にかまけて恋愛ないがしろにすっと痛い目みんぞ」
「・・・別にかまけてたわけじゃないっ。一応お見合いだって何回かしたって!」
「ほほう?」

(・・・っていうかキズキ、相手が社長だってこと忘れてるよね?)
そういうあんたも社長だよ、オルガナ。

オルガナとキズキは、雇い雇われの関係で知り合い。
アトリのお店はネットにしかないお店なので、オルガナがその場を提供している。
オルガナと風祭ことリーグウールは、モアが勤めているモデル事務所の社長がリーグウールなので、そういう関連で知り合い。
で、そんなこんなでみんな知り合い。

アトリは千夜さんがいて
オルガナには黒兎たんがいて
キズキにはメグがいるので
あれ、独り身って自分だけ?なリーグウールです。
無論皆年下。

・・・結婚経験なら一応あるし!!と言い張っているリーグウール氏笑

そんなだよ。
結婚願望はあるんだよ。これでも!!

・・・なんだかんだでマスター陣って幸せさんが多いなと思う今日この頃。






 

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2008/09/01(Mon) 22:10:25

コトコけ よんかい あさのせんめんじょに はんらの ウルチカが あらわれた !!

もくげきした ココロが おびえた !!

ウルチカは ココロに ちかづいた !!

ココロは にげられない !!

さんかいから あらわれた ツクヨミの げんけいこうそくかいてんブーメランが ウルチカを おそう !!

ウルチカは たおれた !!



「おい、変態」
「おはようございます、月読さん。朝から激しいですね。僕のM心がうずくじゃないですか」
「うずかせるな。貴様、何故半裸で部屋から出る」
「それは僕がミロカロスだからです」
「全世界の擬人ミロカロス達に謝れ」
「そんなことより朝から女性が胴の上に跨っているという事態が素敵ですね」
「…今すぐ死ぬか?」



ココロの ウルチカに たいする こうかんどが おおはばに さがった !!
ココロの ウルチカに たいする おびえが さらに ふかまった !!

… ココロには このじたい どうすることも できない !!









朝のウルチカは半裸だよっていう主張
真性変態の辞書に『羞恥』はない



2008/08/31(Sun) 23:51:45


「・・・なあ」
「は、はい!」
「そんなに緊張すんなって。別に結婚の挨拶にいくでもないのに」
「ぶふっ!!」

皆さんこんにちは。
リゼルベルグです。
海の埠頭で、海の平和を守るマスターの元に住まわせて頂いてるラプラスです。

で、今喫茶店にいます。
目の前には同面子のイズミ君が座っています。

・・・わ、私の、こ、恋人・・・デス。

はわわわわっ!!恥ずかしいっ!!

「リゼ。お待たせしました」
「ジェイ兄さん!・・・と、あれ?ま、まさか、恋人ですか?!」
「違うわ。勘違いしないで頂戴」

はわー・・・キレイな女の人です。
背が高いです!顔がキレイです!プロポーションがいいです!きゃっ!
・・・ジェイ兄さんの隣に立っていても全然見劣りしない素敵な方です・・・。
あと、胸が大きいですね・・・。リゼも決して小さいわけではないんですけど・・・。

「こちらはレティルです。同じマスターの元にいる方です。レティル、こちら僕の妹のリゼルベルグとその恋人のイズミ君です」
「こんにちは。この男とはなんら怪しい関係ではないから、リゼちゃん、恍惚とした表情でこちらを見ないでくれるかしら」
「はっ!すいません!!つ、つい、妄想が・・・!」

い、いけませんっ・・・この癖は治さなくては・・・!!
にしてもきれいなお姉さんです・・・マスターより美人かもしれません・・・。

ちらり、とイズミさんに視線をやるとさして興味もないのかずっとグラスの中の氷をストローでつついてました。

「で、私はこの子を話がおわるまで連れまわしていればいいのね?」
「はい。御願いします」
「わかったわ。行くわよ」
「へっ?!」
「リゼ、イズミ君と二人で話がしたいので、席を外してていただけますか?」
「で、でも、もしかしたら絶対零度な雰囲気になると、あの・・・!」
「大丈夫ですよ。ね?」
「わ・・・わかりました・・・。イズミさん、席外しますね」
「ん。わかった」

淡白です・・・仕方がないのでジェイ兄さんの意志に従いレティルさんとお二人でお出かけ・・・
お出かけ?!こんな美人さんとお出かけですか?!

「お、お手柔らかに御願いします!!」
「・・・貴方、これから私とバトルでもするつもりなの?おかしな子ね」

・・・笑った顔もすごいキレイ・・・。
リゼ・・・心臓もつでしょうか・・・?



リゼのお兄さんと二人きりになり、なんとも言いがたい視線を浴びせられた早五分。
いい加減何か話してくれないかな。

「あの、自己紹介したほうがいいすか?」

俺の方から話し掛けた。

「いいえ。結構ですよ。リゼから大方の話は聞きましたので。逆に僕が詳しい自己紹介をした方がいいですね」
「・・・はあ」
「実際のリゼの兄ではありませんが、兄と慕ってくれているので僕もリゼを妹のように可愛がっています。
・・・僕は今のマスターの元に行く前にとある所にいました。それはリゼも知りません。
リゼと知り合ったのはそこを出たあとだったので。
色々と汚い話をしますと、僕は何人もの人と肉体関係を持つ不誠実なものです」

・・・別に驚かないけどさ。
俺の周りにもそういう人居るし。

「本命はいるんですか?」
「居ますよ」
「そうですか。リゼとは?」
「ないですよ。ご安心下さい」

あったところで殴るつもりもなじるつもりもないけどな。
リゼの過去に不参加だった俺がどうこう言わないし。

・・・や、あったらあったでそれはショックだけど・・・。

「・・・イズミ君は、リゼの過去を知っていますか?」
「知りません。何度か話してくれようとしてくれたんですけど、話し始めると泣き出すんで聞いてません。でも、前に・・・付き合う前ですけど、買い物に行った時に色違いのサーナイトに会いました」

その瞬間、ジェイさんの眉がぴくっとつりあがった。

「・・・そうですか・・・。多分大体の察しはついているんでしょう?」
「まぁ、一応」

もし俺の推測が事実だとしたら、それはすごいショックなことだ。
その時のリゼの気持ちを理解してやる事はできない。
経験がない痛みをどう理解できると言うんだ。

そんな理解、奇麗事だ。

「・・・これでも、兄として心配をしてるんです」
「じゃあ、今の俺たちの進行具合を報告します。心配なんて消えますよ。
手を繋ぐのは、大丈夫でした。てれるだけで。
抱きしめるのも、まぁまずまず。まだ身体が強張るんですけど。
・・・それ以上はしてません。リゼが怯えるんで」
「単刀直入に聞いていいですか?」
「はい」
「ヤりたくないんですか?」

・・・直球過ぎね?
しかも真顔でそれ聞く?
一応ココ午後の喫茶店なんだけど。

「今のところは、別に。今のリゼにこれ以上望むのって酷でしょう」
「・・・出来た子ですねぇ・・・」
「・・・それほどでも」

・・・なんだこの空気。
誰か空気清浄機持ってきてくれ。

「リゼのこと、大切にしてあげてください」
「勿論」

うん。やっぱ誰か空気清浄機持ってきてくれ。
なんか痒いって。なにこれ。
・・・はずくね?俺。

「いい人に巡り会えましたね、リゼは」
「・・・なんか、なんか、めちゃくちゃハズかしいんですけど」
「そうですかぁ・・・貴方が僕の義理の弟になるんですねぇ・・・」
「・・・すいません。そういう恥ずかしい台詞吐くの、やめていただけると嬉しいんですけど」

なんだ、義理の弟って。
しかもしみじみ言わないでくれ。
なんかマジな雰囲気になってるって。

「兄として嬉しい限りです」
「・・・はあ」
「そういえば付き合って何ヶ月ですか?」
「半年です」
「マスターなどには?」
「言ってません。リゼが恥ずかしがって隠してるんです。俺は別に言ってもいいんですけど」
「そうですか・・・」

リゼらしいですね、と言いながら笑うジェイさんはお兄さんの顔をしていた。

「さて、レティルに帰ってきてもらいましょうか」
「っていうか、あの人巻き込んで大丈夫だったんですか?」
「はい。レティルお気に入りのブランドのバッグ、一つで手をうっていただきました」

にっこり笑ってジェイさんはいった。

・・・何、この人。

携帯で連絡をとり、暫くするとやけにご満悦なリゼとブランド名の入った袋を持ったレティルさんがやってきた。

「リゼ、おかえり」
「イズミさん!レティルさんすごくすごくきれいでした!!リゼにはなんとも場違いなとこでしたけど、レティルさんのお着替えを見ているだけで、もう、もう!!おなかいっぱいでした!!」
「・・・そうか」

うんうん。ハイテンションなリゼが居ると落ち着く俺も俺だな。

「・・・またいっぱい買いましたね」
「この後、バッグ買ってくれるんでしょ?」
「そういう約束なので」
「たっかいの買わせてあげるわねvv」
「はいはい・・・悪意のこもった微笑を有難う」

喫茶店を後にして、ジェイさんはレティルさんに引きづられていき、俺とリゼは帰る事にした。

「あの、ジェイ兄さんとはなにを・・・?」
「ん?んー・・・まぁ、色々?大丈夫、絶対零度の雰囲気にはならなかった」
「・・・よかったです・・・ジェイ兄さんキレたら凄いんですよ~」
「うん。確かに凄そうな感じ」
「ですよね!」
「リゼ」
「はい?」
「ん」

手を差し出すと、照れくさそうにその手を取るリゼが好きだ。

「つーかさーいい加減マスターたちに言ってもよくないか?つかバレてるんじゃね?」
「ダメです恥ずかしいです!!バレてるんでしょうか?!」
「・・・さあ?」
「ふわぁぁぁぁああっ!!ダメです!恥ずかしいです!!言っちゃダメですからね?!」
「はいはい・・・」

繋いだ手も家の近くになると離さなきゃならんわけな。
やれやれ。

しゃーねーな。
年単位で待つ覚悟でもかためておくか。









* * * * * *


そんなイズリゼ。

家の中で恋人らしい事は何一つしてないです。

レティルはジェイにウン十万のバッグを買わせたらしいです。
ご満悦なレティル嬢。

ほんわりなカップルです。



2008/08/31(Sun) 22:44:19

くふっふー

件名のような悪魔の囁きが聞こえます。
・・・替えまうぞ、コラ。



うん。
妄想のネタはいっぱいある。
毎日妄想してっから!!



最近デコメサイトの相合傘メーカーというものがありまして
ポイント制だからいくつも作れないんだけど、地味に作ってすげぇ幸せ。
萌える。
2008/08/30(Sat) 21:48:51

公共交通機関よりもリッキーを愛してる。



今日は部活前にカラオケに行ってきたよ☆
前に大学の友達と行ったきりだったので、楽しかったー。
アニソン系統で攻めた。
レディバッドもあららも男女も歌ってきた。蘭花さんとコンツェルトは友達が歌ってた。
アクエリオンとテーゼも歌ってきた。
久々に跡部のキャラソンなんて歌ってみて、くふふしてた。
友達がそれをわかってくれて凄く嬉しかった。

とりあえず
あららのテーマはサラシナの曲になった。

ハートどっきどきするようなKiss
あらら・・・やっぱり私にくぎ付け☆

まさか(にっこりとヤッくん)

サラシナが舌打ちをした。

ま、そんな。
きゃたびぃの曲はあらら系なんだろうなぁと思ったね。
きゃるるん☆



自転車に乗ってるときは絶好の妄想タイム。
最近ホタルが出張ってるけど気にしちゃいけない気がする。

蛍、キャラ崩壊の危機。

2008/08/29(Fri) 22:39:40
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