日常思ったことを起こった事を津々浦々と書き作る。管理サイトに関することとかも書いてたり。そんな日記。
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プロフィール
HN:
夜月哀那
年齢:
36
HP:
性別:
女性
誕生日:
1990/01/16
職業:
腐女子大学生★
自己紹介:
ヨツキ アイナと呼んでください。日々妄想に明け暮れる愚鈍な高校生。
空に月に夜に、電柱とかの無機物系の写真が好き。十字架のアクセ系も大好きな腐女子。
フリーエリア
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†時々BL系の話が出てきますので苦手な人はお気をつけください。
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今アルコールにやられ、ベッドに倒れてます。
や、なんかきもちわるーと思ったらさ、視界ぐるぐるしてきてさーうぉやべ!みたいな? だってパパンが持ってきたんだもん ![]() …ぷひゃー… ![]() いかん。 明日はサークルの夏イベなのに。酒は控えるか…。 サバトも控えているのに。 酒は怖いね~ 窓しめよっかな~ キラッ★ テンション妙 腹いてぇ あー…うー… みぎゃぁ あ、一応元気よ? うん。 はぁ… うん。腹痛い。 PR 2008/09/08(Mon) 21:34:51
題名はお題サイト「確かに恋だった」ヨリ。 題名にまつわる妄想。 遠恋の子とかがよく陥りそうな心境。 しかしちゃんとした距離感というものが存在していないので、なんともいえない。 けれど、なんかかんかの理由であえない日々だって続く時もあるだろうさ。 あはあはっ。それで題名のような事態に陥る。 ヴァイン様とかジャンクとか。ブラウニーは世界の表と裏の恋愛なのでよくあるかも。 だから会えなかった分ぎゅーってする。 萌え。 でも、不足していることに気付かないとかもいい。 いや、とにかく萌えます。 ・・・ま、一つ屋根の下に住んでる方々はなかなか陥ることのない思考ですなぁ。 腹立つねvv お題サイトはちらほら回ってます。 萌えすぎて何も書けません。 恋愛系はほんときゅんきゅんするね。 最近えろすなお題が好きなもんでね。 最中の台詞で五題とか。 げふがっふ!!って感じ。 うちのこ、えろいこ多いんで。いや、初な子もいるけどね。ぼっちゃんとかツンデレアゲハントとか。 ツバサ姉さんはほんとどうしようもない。清純すぎる。 破廉恥とかふしだらとか乱れてるとかはしたないとかそういう単語がね。 ふっふーい。 もどかしい萌える。 昨日はコズエちゃんの誕生日だったそうで。 おめでとう。ソヨギとハーツはマメにちゃんとプレゼント準備してそうです。 ねむす!! 2008/09/07(Sun) 21:39:51
今日は手巻寿司したよvv 超うまかったー!! 小ネタ。 ≪ショタそーちゃんの後日談≫ 「歌貴」 「やあ、そーちゃん。そんな怖い顔してどーしたの?折角のお綺麗な顔が台無しだよ?」 「五月蝿いな。僕に投薬したモノの精製法、渡して」 「あ、あれね。あれ、偶然の産物だから俺には二度と作れません」 「は・・・?」 「ただ、そういう薬できないかなーと思ってね」 「・・・試したりはしたの?」 「まぁね。ストックしといたモルモット用のポケモンで」 「・・・そう。ならいいや。変なもの二度と作らないでね」 そーちゃんはそれだけ言うと、いつもの様に颯爽と去っていった。 「・・・そーちゃん、俺はただね死ぬまでの間にやりたいことやりたいだけなんだよ」 命の期限はきっとそーちゃんが此処を壊すより前にくる。 だからね、一番叶えたい望みを唯一の未練にして死にたいんだよ。 その他の望みはこれから死ぬまでに全部実現してやりたいわけ。 なんて言ってもそーちゃんは理解してくれないだろうねぇ。 ・・・俺は死ぬ時にマドンナを、季由だけを想って死にたい。 「・・・季由・・・」 俺が愛した、美しい人。 ≪トゥーラ様的花占い≫ 「何してんだ?お前」 「うむ。世に言う花占いをしてみようかと思ってな!」 じゃーん、とトゥーラが俺の眼前に突き出してきたのは、一本の花。 名前は知らん。 「ディバインはワタシのことを、好き」 次は嫌い、でまた好き、ってのを繰り返すアレだろ? 「大好き」 ・・・ん? 「愛してる」 ・・・ちょっとまてぇぃ!! 「お前待て!!なんだそのどうしようもない花占いは!!」 「む?ウツネ、ワタシがフツーの世の中の一般にそったアレソレに沿うと思ったか?!甘いな!!自らを凹ませる嫌いなどという選択肢なんぞ排除してくれたわ!!」 はーっはっはっ!!と高らかに笑うアイツの何処が麗しいのか教えてくれ。 「ふんだ。花占いくらい夢を見たっていいだろうが」 ぐれんなよ。ふてくされんなよ。 めんどくせぇっ!! と、言う訳でTHE★放置。 あとは知らん。 シュレヒトに任せた。 ≪腐れ縁のマブダチ≫ 「やっほう、神楽☆」 その日、俺は見てはいけないものを見たんだ。 開けた自宅のドアを即刻閉めた。 「マスター、お客さんですか?」 「ううん。性質の悪そうなセールスマンだったよ」 セルトの質問に対し、笑顔で答えた。 そうそう、アレにはもう関わらないって決めたんだ。 リビングに戻ると、そこには追い返したはずの奴が居た。 「・・・李夕・・・!」 「やっ。神楽。ひどいじゃないか、話も聞かずにドアを閉めるなんて」 「神楽ったら友人を追い返しちゃダメじゃない」 「・・・ルキア、違うんだよ。ソイツはね・・・っていうか、ルキアに必要以上に近寄らないで、李夕」 「神楽ったら俺に内緒でいつのまにこんな綺麗な奥さんもらったの?」 「あらやだvvおだてたってなんも出てこないわよ?」 「やだなぁ、ホントのことだよ」 ・・・コイツ、変わってない。 奴は御堂李夕。縁が切れず終いの俺の・・・悪友・・・?というカテゴリに一応収めてやらないこともない。 「・・・で、李夕、一体何の用?」 「や、しばらく色々とフラフラしてたんだけど、秋吉くんのためにもさくさく定職につこうと思ってね」 「・・・ああ、秋吉君ね・・・。元気なの?」 「昔よりはね。相変わらず笑わないし、喋らないけど」 あっけからんといいのけて、李夕は一枚のカードを取り出した。 「カフェ&バーを開業することになりました。明後日にね。で、このカードを持ってるヒトにはお連れの方も含め一杯プレゼントいたしますんで、きてね☆」 「相変わらず唐突すぎ」 「あら、いいじゃない♪久々に二人で御酒飲んだりしたいわ。家のことはセルトに任せればいいんだし」 「ルキアさん、俺は小間使いデスカ」 「主夫でしょ☆エプロンにあってるわよ、セルト!」 セルトは諦めたように息を吐いて、紅茶を持ってきた。 いいこなんだよなー・・・この子・・・。 「まぁ・・・ルキアが言うなら」 「決まりね☆李夕さん、行かせて頂くわね」 「お待ちしてます」 ・・・?! 「李夕・・・指、一本置いてく?」 「やだな!神楽ったら!俺たちそういう世界から卒業したんだよ!」 「人の妻の手を取ってキスをするな」 「まぁまぁ、神楽、落ち着きなさいって。ね?」 「ダメだよ、ルキア。コイツ、すぐ調子乗るんだから・・・セルト、木刀持ってきて」 「神楽!」 大分前に卒業したはずのあの時の気持ちが戻りかけてきた時 視界が揺らいだと思ったら、唇に柔らかい感触。 「めっ!」 ・・・めっ、ってルキア・・・。可愛すぎ・・・。 「わお、神楽の生ちゅー初めて見たよ」 「ごめんねぇ、李夕さん。神楽ったら私のことになると頭に血が昇りやすいのよ」 「全然。昔は俺の顔みた途端に木刀向けてきてたくらいだもん。マシになったよ」 「そうなの?」 「そうなの。ま、明後日にお待ちしてるよ。地図はカードの裏に書いてあるから~」 「わかったわ~ごめんなさいね、たいしたおもてなしも出来なくて」 「いえいえ~。じゃあね、神楽、ルキアさん」 にっこり、と李夕は笑って帰っていった。 ルキアがくるり、と俺に向き直ってきた。 「もう、だめでしょ。神楽。手の甲にキスされたくらいで木刀持ち出しちゃ」 「・・・ごめん」 「眉間の皺」 「・・・うっ」 ぴっ、と眉間を指差された。 眉間の皺を解いて、いつものように笑って見せた。 「よしっ。怖い顔の神楽はかっこよくないわよ」 「気をつけるよ」 ルキアは俺の自慢の奥さん。 仕方ない。 明後日は店に行ってやるか・・・。 ・・・っていう、そんな二年前の話。 ・・・ちなみにトゥーラ様の花占いネタは、友人様の日記に書いてあった笑 あひゃはは。 李夕兄さんは、やさぐれてた時期があった。 その時に金髪に染めたんだ。気に入ったんでそのまま。笑 そんなネタでした。 2008/09/06(Sat) 22:41:15
すげぇよやべぇよ!! まじ高校生尊敬!! だってあんなのわかんねぇっ!! ・・・あれが年下。 流石名門。 でも、真に頭のおかしい人間になっちゃだめだよ。 いいんだって。別にさ。頭なんてそこまでよくなくたってさー。 人の気持ちのわからない天才より 人の気持ちのわかる馬鹿の方が 尊いとあたしは思うよ。 はい。 今日は三時から部活に行ってまた。 眠い。 眠いって。 まじ。 友達とだべってばかりだったので、実質書いてた時間そこまで長くない罠。 でも書かなきゃいかん作品増えちゃったー・・・。あー・・・。 シアたんに死亡フラグだって。しうたんもれーちゃんも。 如月の思考回路がフリーズしたんだけど。 ・・・死亡フラグ切ない・・・(;ω;) 切ないなぁ・・・だから自宅の生死未定組を生に傾けたくなる。ああでもどうしよう。 スパイラルアライヴに最後にアイズとカノンくんがでてきてきゅん。 きゅん。 きゅん。 まぁでも相変わらずよくわからないというか釈然としない終わり方笑 秋吉は生きるのに不器用なだけで、手先は非常に器用。 誕生日決めなきゃなぁ。 「秋吉くん!店の定休日いつにしようか!」 「・・・」 「秋吉くーん」 「・・・」 「おーい秋吉くーん。お兄さんと会話のキャッチボールをしよう。キャッチしたらリリース!はい!リリース!」 「・・・いつでも、いい」 「うん。それじゃあ相談になってないねぇ」 「・・・」 「だっていつでもいいんだもん、みたいな目を向けない。意見意見、お兄さんは意見が欲しいの。OK?」 「・・・」 「よくないってか。秋吉くーん」 開業前の御堂兄弟会話。日常こんな会話しかしてない。李夕の一方的な会話笑 李夕は秋吉のこと「秋吉くん」って呼んでて 秋吉は李夕のこと「兄貴」って呼んでる。 お店にでると秋吉の性格変貌。超明るい。超好青年。 お兄ちゃんもびっくりしたよ。秋吉くん。 そんな。 ・・・ああ。夏休み、あっという間だなぁ・・・。 2008/09/05(Fri) 21:49:14
や、本来ならメールでも打てばいい話なんだけど
設定を細々説明したい方々なので、日記で。 新マスターのポケモン募集とマスター経営の店のバイト募集デス。 左:御堂 李夕(ミドウ リユ) 右:御堂 秋吉(ミドウ アキヨシ) 李夕が兄で秋吉が弟。 ≪詳細≫ 御堂李夕 ・25歳。身長178cm。 ・金髪だけど天然物じゃなくて染めたんだー。 ・秋吉ラブ。や、純粋な兄弟愛ね。近親相姦とかはないよ。 ・カフェ&バー『Oiseau Blue』のバーの時のオーナー兼バーテンダー。 ・カクテル作り得意。酒大好き。強いのだ。 ・とりあえずいつもニコニコしてる。でもキレたら怖い。 ・バー時に働くために、夜型人間。昼間は寝ていて夜に起きている。 ・霊を殺してしまう能力を持つ。浄霊とか除霊でもなく、殺しちゃう。成仏なしに抹消コース。でも、本人は霊視ができないっていう。霊にとりつかれた人に触れると、とりつてる霊を殺しちゃうのだ。霊が見えてないから知らず知らずのうちにやってしまっていることも多々。 ・でも、罪悪感とかゼロ。だって見えないんだもん。消す時に黒い霞が見える程度。 ・霊の善悪問わずに消しちゃうのが困りどころ。 ・ゴーストポケモンは平気です。大丈夫です。触れます。 御堂秋吉 ・21歳。身長172cm。 ・無口。無愛想。笑いません。不器用です。 ・人と接するのが苦手です。プライベートでは。 ・でも優しいんですよ? ・営業スマイルはばっちりです。変貌します。接客業?おちゃのこさいさいです。 ・つか営業スマイルでしか笑わない、こともないけど、プライベートでは滅多に笑わない。 ・カフェ&バー『Oiseau Blue』のカフェ時のオーナー兼シェフ。時々ホールにもひょっこり。 ・料理は得意です。 ・兄とは反対にきちんとした昼型人間。 ・霊を寄せ付けやすい体質。霊視が出来ます。でも、自分じゃあどうすることもできない。幽霊怖い。ので、反対の能力を持つ兄の傍にいると落ち着く。霊が兄を恐れてよってこないから。 ・お盆とかなくなればいいのに、とか思ってる子。 そんな御堂兄弟。 で、兄弟経営のお店の説明。 カフェ&バー『Oiseau Blue』 ・フランス語で「青い鳥」 ・10:00~17:00まではカフェ。18:30~翌4:00まではバー。一時間半の間にちょっぴり雰囲気を変える。 ・そんなに大きい店ではない。自宅兼用です。二年前から開業。 ・店に出るとき秋吉は前髪を上げます。李夕はオールバック。スイッチオン状態。いらっしゃいませー。 ・ちなみにどうでもいいけど蛍御用達のカフェ。 そんな。 ポケモン募集は、李夕の方だけ。 店のお手伝いはしてくれてもしてくれなくてもいいです。 無愛想秋吉君と同居になりますんで、ひとつよろしく。 お店のバイト募集もしちゃうよ☆ カフェでもバーでもいいんで、マスターでも擬人化でも構わないんで、ぼしゅー。 週三日~、一日4h~OK・・・とか言うとホントの募集みたい笑 制服もお貸しします。バーの方は18歳未満はだめだよー。 ちなみに速水がバーの方で働いてたりします。週三日で。 ・・・や、速水にバイトさせたいなっていうお母さんの欲望がで出ちゃったので。 身内ネタ失敬しましたー。 うん。 ここ最近で練ってた方々なので、満足。 身長を自重してみた。うん。 満足です。御飯でも食べようっと。 2008/09/05(Fri) 12:32:44
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