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日常思ったことを起こった事を津々浦々と書き作る。管理サイトに関することとかも書いてたり。そんな日記。
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プロフィール
HN:
夜月哀那
年齢:
36
HP:
性別:
女性
誕生日:
1990/01/16
職業:
腐女子大学生★
自己紹介:
ヨツキ アイナと呼んでください。日々妄想に明け暮れる愚鈍な高校生。

空に月に夜に、電柱とかの無機物系の写真が好き。十字架のアクセ系も大好きな腐女子。
フリーエリア
†当ブログはリンクフリーです。
†ここで書かれている会社・企業などとは全く関係ございません。
†コメント大歓迎!でも、誹謗中傷・宣伝・日記に関係のない内容のコメントはやめてください。
†時々BL系の話が出てきますので苦手な人はお気をつけください。
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2026/05/11(Mon) 04:51:36
明日は、多分、休み。
大学って自己責任だからてらこわす!!

・・・鞄買いに行こうと思います。明日は。
履修もしっかりもう一回考えて、教科書も調達しに行きたいと思います。
必要な分をとりあえず。荷物軽い時にね。

今日ねー
違う学科の人と知り合ってねー
今メイトでやってるジャンプフェスタのDグレのステッカーもらってしまった!
偶然彼女がそれを出しているのに食いついてしまって。
・・・オタクでごめん。
・・・いやぁ、ユウちゃんてらかっこよす。
惚れる。大好き。
ありがとう。大事にする。

大学って
色々と
フリーダム。

が、がんばる・・・!!
まぁ、無理する必要はないんだよ。
頑張りの限界超えても、なーんもないんだよ。
無理しなくていいんだぜ。



えろえろが好きです。
もえもえが好きです。

脳内はいつもまっぴんく!!

ああ。
なんか暗い話をオフで書き書きしようかな。

・・・ほ、ほら、SSじゃ明るいネタがばばんっと出るから・・・
少し重い話題をね!!

ノリトとリリ様とヘルとノチェの因縁話!!

・・・もう綺麗な三角形ができますよ、ここの面子の関係は。多分。

書きたいなぁ・・・。

最近オフで全く書いてないからリハビリしようかな。
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2008/04/09(Wed) 22:12:35
超かっこよす!!!!
北海道チーム優勝おめっとぉぉっ!!



うん。それだけ!!


追記から
「なんでてめぇは疲れないんだ!!」と鬼ごっこで非難轟々の黒衣の執事の話。
2008/04/08(Tue) 21:55:26
オリエンテーション三昧。
疲れたー・・・。
履修がわやめんどそうだぜ・・・。
とりあえず必修が結構少ないけど、卒業に必要な単位数云々があるので・・・
つめつめで。
一ニ年は詰め込んで、三四年は楽しつつ就活。

社会福祉士と、精神福祉士だかの国家資格の試験の受験資格を得られるらしい。
必須科目とればだけど。
・・・具体的になにをするかはさっぱりだからなぁあっ!!

授業は今週の金曜から。
土曜日曜は定山渓で宿泊オリエンテーション。
昼に集合して翌日の昼に帰ってくるこの素晴らしさ。
しかもほとんど学科会とか質問会とかレクリエーション。
・・・浴衣とかタオルとかついてくるあたりは大学。寝巻き要らないかなー。
・・・月曜から・・・また授業?!
ちょっとまてよ、休みなしか!

・・・がんばるにゃ。



攻めが受けに攻められるとかすきです。
・・・いや、意地でも攻めさせないタチさんはいらっしゃいますが。
リバとかへたれとかそこらへん。いや、鬼畜攻めの屈辱的な受けもいいかなぁなんて。
・・・まぁ、うちの鬼畜攻めがそんな待遇を許すとは思えませんが。
一気に睨まれました。ヒィッ!!
普段抱きついてくれない子が抱きついてくれると嬉しいです。
誘われたりしたらすごく萌えます。顔を赤らめたりしちゃったりして。
萌えます。激萌え。
コスプレイもすきです。
受験期に脳内でメイド会議が開かれたくらいです。落ち着いてください、タチ共。
ロングにはめくる楽しさ、足のなまめかしさがある。
ミニには丈のきわどさ、スカートはかせたままでもヤれちゃう利便性。
・・・え?お母さんが変態なだけだって?
いいじゃないか。すきなんだ。
攻めて、受けの反応を見てきゅんきゅんする。
受けて、攻めの言葉を受けてぞくぞくする。
腐ってるって?!上等さ!!
アブノーマルでもノーマルでもいけるぜ、大好きだぜ。

結局私が一番変態なんでしょうね★

最近私的に悩んでること。
ノリトはタチネコなんだが、どっちにしろあの爪どうするんだよ、お前って話。
どうでもいいけど、ノリトと真剣に話し合ってる。
痛いんだって。めっちゃといでるから。
でも、爪命だから・・・。うん。
ばっきんおられたら、ぷっちんきれるから。
むむぅ。まぁ・・・えげつない人だからえげつない解決方法を秘めているに違いない・・・。

大学生になったって、脳内は変わらない!!
2008/04/07(Mon) 22:15:07
身長速水・・・じゃなく、早見表を作り直しましてですね。
ああ、うちのこの身長表なんですが。

・・・何人か訂正。
アトリが創一とか朱夜とかと同じっておかしいとおもうわけね。
もやしっ子だろ!!ちくしょう!!
七センチマイナスになりました。171センチです。
頭の中で並べるといろいろとおかしいことがおこりましてね。
あとマスター表に加えてないんだけど、カラスとかヤシロね。それも足してみた。
カラスは如月と同身長でいいと思ったんだ。でかくていい。
・・・でかいのがすきなんです!!
180センチより上で190センチ以下なら189以外はいますから!!
ああ、189つくってやろう。
まぁ、清書はしてませんが・・・子供がいるために最低身長は二桁笑
名前も皆決めたし。
ちょっとすっきり。

あ、昨日打ってたSSはですね、よくよく考えたら設定が上手くいかないもので・・・
ややこやしくなるので!!
別SS、小ネタ第二弾。
昨日、一応追記の欄のリンクが繋がってましたが消したのでなんもなかったですね笑
すんません・・・!!



*********



酒乱か、コイツは。

「はぁーつぅー!!お酒ー!!」
「いい加減やめとけ」
「明日オフだもん!!飲んでも大丈夫だもん!!」
「そうじゃなくてだな・・・」
「あたしの酒が飲めないっていうのぉっ?!」
「お前はどこの横暴上司だ!!」

・・・仕事でもないのに、ちょっと暇?なんて誘われて
いつもの秘密の待ち合わせ場所に来て

お酒買ってきてvv

って言われたときに気付くべきだった。

飲んで
飲んで
飲みまくって・・・

今に至る。

完全に出来上がってる。
しかもかなり厄介な酔い方をしている。

「なぁーによぅー!!襲っちゃうよ?!」
「ざけるな。帰れっ!!」
「・・・てぇぇぇぇええいっ!!」
「うわっ!!」

いきなり飛びついてきた。
ソファの肘掛に頭を打ち付けられるように押し倒された。
俺の腰のあたりに跨って、フフンっ♪と得意げに笑う酔ったルフェイル。

「ハーツさぁあ?リバになっちゃったんだよねぇ?」
「・・・だったらどうした」
「うふふ♪」

ぱくっ

「っ・・・?!」

耳を甘噛みされて、不覚にも体がびくっと反応した。

「あはっvv感じちゃうんだぁ?」
「おまえっ・・・!!」
「うふふー今度エボニィにもしてみよっかなー♪」

女の攻め顔ってほとんど見ないんだが
・・・こういう顔を女の攻め顔って言うんだろうな。

って
簡単に受けるかってんだ。

「口移ししたげよっかー?」
「断る。降りねぇなら襲うぞ」
「きゃーっvv犯されるー♪」

腹たつなぁ・・・コイツ。

イラついたから、きゃーっとか騒ぐルフェイルを反対側に押し倒した。

と・・・

「・・・?!」

寝やがったぞコイツ!!どんな瞬間睡眠だ!!

ちょっと待て!!

「んにゃぁ・・・もう飲めないってば・・・っ」

しかもまだ飲んでるのかよ!!
こ、この馬鹿椋鳥がっ!!

「・・・ふにゃぁ・・・」
「マジ寝か・・・?」

無防備にも程がある。
お前、寝込みを襲われるとか考え・・・いや、考えらんねぇか。

腹が立つ。
ものすごい腹立つ。

コイツ処女だよなぁ・・・襲ったら流石に外道か。

じゃあ

ちゅっ

「・・・んっ・・・」

唇で許しといてやるか

適当にブランケットを被せて
一人飲み直した。

十分後。
突如ルフェイルはおきて、帰り支度を整えていた。

「・・・おーい」
「あ、おはよう。ハーツ。ブランケットありがとう。帰る」
「・・・酔いは?」
「醒めた」

キリッとしてるが顔が赤い。
嘘だろ。

・・・一気に冷静モードか。こえぇな、コイツ。

「じゃっ」
「ちょっと待て、お前一応芸能人だろ。未成年が飲酒したとこみらてたらどうすんだよ」
「原型に戻って飛んで帰りますのでご心配なく。マスターからのお叱りも、鬼マネからのお叱りもしっかり受けます」
「・・・あ、そう・・・」
「付き合せてごめんね。じゃあね」

そう言って帰っていった。

・・・どうやら記憶はなくなってるらしいなー・・・。

ま、いいか。

数十分後。
『無事帰宅。』というメールが届いてた。
・・・本気でアレで帰ったのか。

週刊誌沙汰になることもなく
身内からのお叱りだけで済んだんだな、と心の中で思った。

とりあえず
アイツには二度と酒を飲ませないと誓った。



*********



『・・・朽葉。聞いてる?』
「聞いてる」
『ドラマの話、受ける気ある?』
「ない。切るぞ」
『ちょーっと待った。そろそろ受けてくれない?』
「嫌だ」
『ちょっとした役なんだからさ・・・』
「嫌だ」
『・・・わかったよ』
「ふんっ。やっと諦めたか」
『・・・演技には自信がないんだね、朽葉。残念だよ』
「なんだと・・・?」
『勿論朽葉にとってマジックが大事なことはわかってる。でも、業界は君の容姿やカリスマ性にかなり惹かれている。モデルも歌手も務めたのに・・・まさか、俳優だけは出来ないなんてね、残念だよ』
「・・・聞き捨てならねぇな」
『・・・何がだい?』
「この俺に出来ないことがあるとでも思ってんのかよ。いいぜ、受けてやるよその仕事」
『いいんだね?じゃあ受けますって返事返しておくよ。後日また連絡するね』
「ああ、わかった」



「・・・マスター。どうしたんですか、項垂れて」
「・・・」
「・・・・・・・・・のせられたんですか?」
「・・・くそっ・・・」
「・・・頑張ってくださいね」
「・・・ああ、くそ・・!!」



「・・・ほーんと、プライド高いなぁ朽葉は」クスクス
「パパ、どうしたの?」
「・・・レレ・・・いや、朽葉をやっと口説き落としてさ」
「おお、あの俺様君かい?」
「そうだよ、ミズキ。プライド高いから、ちょっと揺さぶるとすぐのってくれるんだ。ま、最終手段なんだけどさ」
「プライド高いのも考えようだね」あははっ
「そうだねー」あはは
「ミズキ、レレ、失礼だからそれを朽葉の目の前で言っちゃだめだよ」
「「はーい」」



*********



「・・・アマネ」
「なにかしら、ミオ」
「おかしい!ミオの腹はあれだけで満たされるはずがないのに!!」
「あら、小食になったのかもしれないわよ?」
「まさかっ!!」

まさに大人の女性という感じの人と
耳つきの帽子にモノクロボーダーのニーハイにミニスカといういわゆるV系のような格好をしている女の子が
街中を歩いていた。

「しかもこの服嫌に丈が短くないか?」
「似合うわよ?ミオ、足が綺麗なのに隠してたら勿体無いわ」
「・・・ふむ。まぁ、服はどうでもいい。まだ五件しか回ってないのにこの満腹感はなんだ!!」
「総重量20キロ近く食べてるんだから、当然でしょ」
「ちがうっ!!また盛っただろう!!」
「・・・あら、なんのことかしら」

爽やかにアマネは笑う。
街を歩く男の人が密かに振り返っている。

「・・・アマネはミオが嫌いか」
「いいえ、すきよ?友好的な意味で」
「ならば何故!折角ハルからカードを預かってきたのに!!(アマネが持ってるんだけど)」
「美味しかったでしょ?」
「・・・まぁ、それはそうなんだが」
「ならいいじゃない。クレープでも買って食べながら帰りましょ」
「・・・うぅぅうう」

クレープ、という言葉につられてのそのそとついていく。

「三つくらい買いましょうか?」
「ほんとかっ!」
「ええ、どれがいい?」
「・・・そうじゃなぁ♪」

すっかり機嫌を直して嬉々としてクレープを選びにかかった。
そんなミオを横目に見ながら、アマネは微笑んでいた。

「アマネは何にするんだ?」
「私はジェラードにしようかしら」
「そうか♪」

注文を済ませて、商品をもらって上機嫌でクレープ屋を後にした直後
若者三人から声をかけられた。

「美味しいもの食べれる店、あるんだけど行かない?」
「断る」

真っ先に断りを入れたのはミオだった。

「ミオは今アマネとのデートの真っ最中だ。邪魔するな。これから家に持ち帰りコースだ」

ぐいっ、と三つのクレープを片手で器用にも持って
もう一方の腕でアマネの腕を掴む。

絶句している若者三人衆。

「・・・まぁ、そういうわけだから。ごめんなさいね」

笑いを堪えながらアマネはそう言った。

「行くぞ、アマネ」
「ええ」

暫く歩いた後、アマネが耐え切れなくなって笑いを漏らした。

「・・・ふふっ、ミオったらあんな言い訳どこで覚えてきたの?」
「メトセラに勧められた漫画を読んでいたらそんなことが書いてあってな。まずかったか?」
「いいえ。あの子達の顔、なかなか見物だったわ」
「ならよかった♪」

腕は組んだまま、器用にクレープを食べながら家路に着いた。



************

酒乱ルフェイル
俺様何様峯蓮様
悪い奴の区別くらいはつくぜ大食漢ミオ

の三本立てでしたー!!

ミオの私服はアマネが勝手に着せています。
結構可愛い。
くふ。
2008/04/06(Sun) 22:18:06
闇鍋面子と出かける度に話に出てくるダブルデート鳥×草(いや、花か)が可愛らしいこと!
・・・カルヴァ頑張ってヤッくんみたいに心の広い恋人になる。

はい。
街にいてきたよー。
たのしゅうございましたvv

SS打とうと思ったら時間がっ!!
ああ、明日に回します!!
2008/04/05(Sat) 22:52:06
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