日常思ったことを起こった事を津々浦々と書き作る。管理サイトに関することとかも書いてたり。そんな日記。
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プロフィール
HN:
夜月哀那
年齢:
36
HP:
性別:
女性
誕生日:
1990/01/16
職業:
腐女子大学生★
自己紹介:
ヨツキ アイナと呼んでください。日々妄想に明け暮れる愚鈍な高校生。
空に月に夜に、電柱とかの無機物系の写真が好き。十字架のアクセ系も大好きな腐女子。
フリーエリア
†当ブログはリンクフリーです。
†ここで書かれている会社・企業などとは全く関係ございません。
†コメント大歓迎!でも、誹謗中傷・宣伝・日記に関係のない内容のコメントはやめてください。
†時々BL系の話が出てきますので苦手な人はお気をつけください。
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イオは しょこらdeショコラーデ ホオズキは ショコラDEショコラーデ ・・・じゃあアイナは間をとって しょこらDEショコラーデ で、いい? うそだよ冗談だよ!!! さりげなく気になったから言ってみただけYO! 9月バースデー一覧 9日 コテツ(おめでとー!!祝えなくてごめんね!!) 12日 チアキ(WAO!四日前!!) 22日 ユズキ(この日休みだと四連休だったのになぁ・・・) 26日 ミカド(パパン!) ・・・なんだろ、この見事にルキたまと関係のある方々のオンパレード。 10月バースデー 21日 ルキ様(きゃぁぁぁああああ!!) 23日 アトリ(なんと、ルキたまの二日あとかよ、お前さん) ・・・ルキ様だけは何があっても祝わなくちゃ・・・!! え?気合の違いは愛の違いだよ? でも、折角決めたのだからみんなお祝いしてあげたいわ。 PR 2008/09/16(Tue) 15:26:11
朝のお誘いがあって、最後の日は闇鍋面子と過ごせますた~ ああ、俺の夏休み、楽しかったなぁ・・・ 明日から学校、しかも一講目・・・鬱。 四講目までの日は減ったけど、一講目が増えました!!あああああああ。 あ!新しいプリンタちゃんもきたよ! ひゃっふい!! はじめてのおつかいに激しく萌えたので、その妄想SS まじに萌えるって!!! 2008/09/15(Mon) 22:10:16
さあさあ! 昨日の遊園地のせいで筋肉痛に悩まされているアイナさんがお送りする妄想デス。 最近けったいなコメントがちらほたいらっしゃってて・・・あ、即削除してるんで皆様の目には触れてないかと☆ あー・・・ほんと、肩痛い。畜生。ねみぃし。 ともかく妄想デス。 ・飛行タイプだからって絶叫が大丈夫とは限らない。 「次はアレに行きましょう、カルヴァ。へたってないで、行きますよ」 「少しは休ませろ・・・!お前さっきからずっと絶叫系ばっかりだろ?!」 「何を仰います、遊園地ですよ?絶叫系を行かずして何にいけと?それに大の男二人がメルヘンなのに乗ってたらきもいですよ?ヌビナやハナカゲくんがいるならまだしも」 「・・・そうだとしてもだな」 「苦手ですか?僕ら飛べるんですよ?」 「自分の意志で飛ぶのと、機械に振り回されるのを同じにするな」 ヤッくんは超絶叫系大好き。乗ってる時あははははって笑って乗る。 カルヴァは酔うわけでもないし、苦手なわけでもないんだけど、へたる。連続無理。 まぁ人並には楽しめる程度。 ・・・ま、ヤッくんとカルヴァだけでメリーゴーランドとか乗ってたら引くよねって話。 ・振り回されるカルヴァ 「カルヴァ、次はこっちですよー」 ずるずる 「アレに乗りたいですねー」 ずるずる 「次はー」 「少しは俺の意見を聞こうとしないのか?!」 「え?何か乗りたいのありましたか?」 「・・・・・・」 「ないでしょう?僕とカルヴァだけでしたら、主導権は僕でしょう?」 「・・・ぐっ」 「カルヴァはそれでいてヤラれキャラですし」 「いい笑顔で変なことを口走るな」 ・決して哀しい男二人でもなくあれそれな関係の二人でもありません。 「あのっ今日はお二人でいらしてるんですか?!」 「はい?そうですけど・・・」 ヤクモとカルヴァに 女の子二人組みが 話し掛けてきた !! 「よかったら一緒に回りませんか?!」 「申し訳ないのですがお断りさせて頂きます。二人でそれなりに楽しんでいるんで」 「・・・も、もしかして・・・恋人・・・?」 「違いますよー。でも、恋人はちゃんと居ますんで。 恋人がココに居ないからとか、ばれないだろうからとかで、やましいことなんて出来ませんので、失礼します」 ヤクモは 笑顔で 誘いを 断った !! 「さて、次はどれにカルヴァを乗せましょうか」 「基準を俺にするのはやめてくれないか?」 や、実際二人で遊園地とかまじあえりえないけど、妄想だから。 ・ちなみに絶叫系乗ってる時はこんな。 「あはははったのしーですねぇー」 「・・・っ!!」 笑うヤクモ 叫びを押し殺すカルヴァ ・とある音楽番組の景品できました。 「やっほう!遊園地!!ビバ遊園地!!」ラブラシュ 「楽しむぞー!!」ヘルハウンド 「・・・」ユダ 「歩きながら寝ちゃダメですよ、ユダっ」ララ 「焼けるわ」ウベセーラ 「そうだねー」ヒレン ・・・勿論変装というか、そういうことはしてますよ? 血塗れバンドは、音楽番組での景品でやって来た模様。 ・嘘つきクイーンとキング 「あのっ・・・!もしかして『BLOODEY×bloodey』の皆さんじゃないですか・・・!?」 「え?違いますよ」 ラブラシュは にっこり 笑った 「え・・・でも、皆さんそっくり・・・」 「あはは。私たち大学の軽音サークルで、『BLOODEY×bloodey』のモノマネバンドをやってるんですよー。だから、容姿も特に似た人を集めてて、今日はライヴの打ち上げで来たんです」 「あ、そうだったんですか・・・」 「でも、間違ってもらえるくらい似てるって思われてて光栄ですよ」 「ほんとだよねー」 「・・・ヒ、ヒレン様・・・!!」 「の、そっくりさんね。『BLOODEY×bloodey』のファンなの?」 「は、はい!」 「そっかー。俺も大好きなんだー仲間だね。これからも応援していこうね」 「勿論です!私特にヒレン様が大好きなんです!」 「そうなんだ。今度の新曲は、もちろん?」 「買います!!予約しました!・・・あっ友達が呼んでるんで行きます!」 「うん。ばいばい」 「ばいばーい」 女の子は 去っていった 「・・・ほんとラブラシュって咄嗟の嘘が超上手いよね」 「まぁーねー♪ヒレン様こそ」 「ふふ、あの子いい子だね。俺のファンだって」 「新曲も買ってくれるって♪持つべきはファンだね!」 「だね!」 ん?嘘は大得意です。嘘つき猫と嘘つき飛竜です。 ・ララは絶叫系がダメ。なのに・・・ 「いーやーでーすっ!!絶対絶対乗りません!!」 「はーい、ララちゃん往生際が悪いよー」 「乗るのよ、ララ」 「あははっ!怖がりすぎだし!!」 ララは諦めずに抵抗 「ララ」 「な、なんですか、ヒレン・・・」 「今ココで俺に濃密なキスされるのをコレに乗るのとどっちがいい?」ニッコリ ラブラシュが、あたしなら殴ってでも逃げるなーと ウベセーラが、キス仕返すわ、と 言っている中で 「・・・の、乗らせて頂きます・・・」 「はい、いいこ♪」 絶叫系の行列の真中でこんな言い合いをする奴ら。 ・血塗れバンドの絶叫系の様子 「きゃあぁぁーーー!!」楽しそうに叫ぶラブラシュ 「わぁーーーー!!」同上ヘルハウンド 「・・・」無言無表情のユダ 「・・・結構早いわね」至極冷静なウベセーラ様 「あはははっ♪」余裕のヒレン様 「いやぁぁぁぁぁぁぁぁああああっ!!!!!!」 本気で絶叫のララ 多分途中から絶句して叫ばなくなるララ嬢(笑) ・お馴染みのマブダチズが遊園地にやってきました。 「まず一発目何いくー?」 「これなんてどうにゃ?最長ジェットコースター!」 「いいね!」 「・・・相も変わらず私たちに主導権はないんだな」 「そうだな」 速水とミーナがきゃっきゃっ。 ・絶叫系の模様 速水、ミーナはフツーに楽しむ人 カズナは叫ばないけど平気な人 「・・・」 「朧ーっ・・・朧さーん・・・?」 「ヤレれてるにゃ」 「無理して乗るからだぞ・・・?」 朧はヤラれる子。気持ち悪くなる。うげぇ。 ・カズナさんの弱点 「あれ行くにゃ!」 指を指すのはホラー系のアトラクション 「ああいうのは彼氏ときなよー」 「ふふ、予行練習にゃ!どこで抱きついたりするのが効果的か調べるのにゃ!」 「わぁ、悪女☆」 「朧も回復したし!カズナもだいじょ・・・」 「カズ・・・?」 顔が強張っているカズナさん 「・・・ひょっとして、苦手かにゃ・・・?」 にゃはん?といい顔をするミーナ 「なわけない!平気だっ」 ズカズカ先に進んでいくカズナを面白げに追っていくミーナ 「・・・おい。速水」 「うーん・・・俺もよくわかんないんだよね」 「・・・とりあえず追うぞ。あの猫娘は私が面倒見る」 「ん。頼んだ」 レッツゴー 「さっさと進むぞ猫娘」 「ミーナにゃ!ミーナはカズナとすすみ・・・にゃあっ?!」 「・・・なんだ、案外フツーに怖がるんだな?」 「五月蝿いにゃ!」 「・・・カズーカズナー」 「・・・」 「・・・」 「・・・」 「・・・」 「・・・」 「・・・・・・・・・・・・・・・わっ!!」 「ひっ!!」 びくっ!! 「カズにも苦手なものあったんだね」 「に、苦手じゃない!!今のはお前がいきなり叫ぶからびっくりしただけだ!!」 「・・・(わー意地っ張りー・・・)」 ホラーは苦手です。 でも苦手ってこと隠したいんです。なので、一人で耐えるタイプ。 意地でも助けは求めない、頑固者。 ・土産を選んだりもする。 「むぅ・・・バイト先になにがいいかな・・・?」 「わざわざ買っていくのか?律儀だな」 「お世話になってるし。あ、自宅にも買ってくよ?朧は?」 「・・・遊園地で買っていくほどのこともないだろう・・・?」 「カズナ!鼎にこの面白いストラップあげたらどんな反応するかにゃ?!」 「あの仏頂面の組長だろう・・・?面白い反応はしないだろうな」 「むぅぅ・・・あの仏頂面を崩すのがいまのミーナの目標にゃ」 「・・・なんだそれ」 速水以外は気に入ったものがあれば買っていく感じ。 ま、こんな!! あー・・・遊園地萌える。 でも、アイナはデートに遊園地こなくてもいい。街とかでいい。 お泊りでカップルはくるといい。 夜は食べられちゃうといい。(コラ) そうそう、昨日の帰りにバスで久々に月さんに遭遇。 お互いに「あれ?知ってる顔があるような・・・?」みたいな笑 お話してきた。 ・・・東京に二度も赴いていたことにおれちゃま驚いた。 すげー!しかも休みなげー!!このやろう!みたいな。 うん。昔馴染みに会うっていいよね♪ 今日はグリムの新刊を買ってきた。 「なでしこ」っていうグリム童話。 マイナーグリム童話らしい。ちなみにあたしは知らなかった。 はやく後編が読みたい!!デス。 いつだって妄想真っ盛りでお送りしました。 ちなみにマブダチーズは遊園地帰りに居酒屋に飲みに行きました。 2008/09/14(Sun) 22:25:27
いてきた!! 疲れた! でも楽しかった!! 詳しい妄想は後日! 主にカルヴァとヤッくん、速水とカズナのマブダチズで妄想してた。 その他諸々だけど。 残念だけど今そんな元気は、ない!! ・・・にしても、ルスツにポケセンがきてたなんて・・・!! ああああああ!! 行きたかったぁぁぁぁっ!! うぅぅぅう・・・ うちのプリンタちゃんが本格的に壊れた。 ・・・ノン。 スキャンも印刷もできやしない。 困ったもんだにゅ。 2008/09/13(Sat) 22:38:59
リノールは ブルーから グランブルに進化した! ツインテール スリット 網タイツ 全体色は紫 極めつけのバストアップ 「リ、リノール…大人っぽくなった、ね…」 若干照れるリン 「あら、結構まともな反応するじゃない」 ちょっぴり悦に入るリノール 「リーンちゃーん!やっほぅ!」 「わっ?!クレイド?!」 リンの幼馴染みのクレイド来訪 クレイドは進化したリノールに気付いた 「わぁーやっぱ進化すると印象変わるねー」 「でしょう?」 「俺、無進化だから羨ましぃ~」 「ク、クレイド…離して、締まってる…!」 あ、ごめん。と言ってリンの首から離れるクレイド 「胸、大きくなった?」 「…なったわよ?」 「あ、やっぱり」 「やっぱり男の子だから気になる?」 ふふふ、と秘かにまた悦にはいりかけた瞬間 「ううん。変化探して気付いただけだし。 俺、今レーグン以外はアウトオブ眼中★」 ぱっちん☆とウィンク付き。しまいには、じゃぁ俺レーグンに会いに行くからーと去っていく始末 「…リン」 「は、はいっ!」 「女装したマスターと女体化したマスターがいるとしたらどっちを選ぶ?」 「………この質問の真意はナンデスカ…?」 戸惑うリンに対し、フーッと深く溜め息を吐くリノール 「まったく、ホモと接してると女としての自信を無くすわ」 「…ご、ごめんなさい。あとさっきの質問なんだけど…」 「答えなくていいわ。どーせ選べないでしょ?」 「うっ…」 図星、と言わんばかりに申し訳なさそうな顔をするリンを見て、やれやれと肩をすくめるリノール 「…私も男に産まれてくればよかったわねー」 「え?…リノールは、女の子としてすごく可愛いと思う、よ?」 一時の沈黙ののち 「リンのくせにぃーっ!!!」 リンは 星に なった 「くっ…リンにとってマスターが一番可愛いのはわかってる…だけど、嬉しかった…不覚だわっ…」 リノールだって女の子 リンちゃんは口説いてる自覚はないんだけど、相手からしたら、または他者から見たら明らかに口説いちゃってるコ。 天然の口説き。 リノールの進化後のSSでしたー 早く恋人出来るといいねーそしたらきっと女としての自信が戻るよ!(笑) 2008/09/13(Sat) 00:24:36
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