日常思ったことを起こった事を津々浦々と書き作る。管理サイトに関することとかも書いてたり。そんな日記。
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プロフィール
HN:
夜月哀那
年齢:
36
HP:
性別:
女性
誕生日:
1990/01/16
職業:
腐女子大学生★
自己紹介:
ヨツキ アイナと呼んでください。日々妄想に明け暮れる愚鈍な高校生。
空に月に夜に、電柱とかの無機物系の写真が好き。十字架のアクセ系も大好きな腐女子。
フリーエリア
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†時々BL系の話が出てきますので苦手な人はお気をつけください。
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エディ、チェレン、アンは仕え魔。 ノワール、チールは使い魔。 ・・・が一番分かりやすい説明かな(身内限定) 冒頭意味不ですんません。 でも、そんななんだな。 ・・・ノワール、チールはもう別世界の完全ファンタジー界の異生物やもーん。 ま、そんですよねって話。 突然★小ネタSS集。 * * * * * * いきなり服の端をつままれて、引っ張られた。 影からして、背は明らか私よりも高い。(まぁ、私より小さい人は少ないんですけど) と、いうことは。 「どうしたんですか?ココロさん」 「・・・ !」彼は携帯型ゲーム機を突き出して、意気込んだ顔をしていた。 おやおや、可愛い顔ですね。 最近、彼と私の間でゲームがはやっていた。 落ちモノパズルゲームのポケモン版。 なかなかこれが面白くてですね。 暇を持て余している私にはもってこいのものでして、それで遊んでいるうちにココロさんが興味を持ったのか対戦をするようになりまして。 でも、ココロさん、そこまで強くなくて私の圧勝なんですよね。 なかなか悔しいらしく、練習してはこうやって私に勝負を挑んでくるんですね。 可愛いかぎりじゃないですか。 10代後半の男子とは思えないですね。 「じゃあ対戦しましょうか」 こくこく、と彼は頷く。 「おや、ノノ。ココロ君と何をしているんですか?」 「ウルチカさん。今からゲームの対戦をしますが、よけていてもらえますか?ココロさんの苦手センサーが働いて勝負に集中できないかもしれないじゃないですか」 「・・・はいはい。了解しました」 ウルチカさんを追い払って、警戒モードだった彼に笑顔を向ける。 「大丈夫ですよ。邪魔しになんて来ませんから」 私に対しても最初は警戒していた彼ですが、最近になって少し警戒がとけてきたようです。 なるほど。 小動物はこうやって懐かせていくんですね。 と、まぁ、対戦を始めて・・・3戦しまして。 ココロさんに一勝とられてしまいました。 「・・・上手になりましたね」 「・・・ 」信じられないけれど嬉しいといった表情をしています。 なかなか自分の表情の出さない彼ですが、こういう顔もするんですね。 彼は声を出せなくなったのではなく、出さなくなってしまったわけで いつかしゃべってくださると嬉しいですね。 色恋の相手でも見つかったらいんですがねぇ・・・ 「?」 思考に耽っている私に対して小首を傾げて、不思議そうにこちらを見ている彼。 ・・・小動物、ですね。 よし。頭を撫でてみましょうか。 「今度は負けませんよ?」 僕だって負けない、とばかりに少しだけ挑戦的な目を向けて、微笑んでいました。 フフフ 懐いてきましたね。 でも、あまり懐かせてはいけませんね。 壊したく、なってしまうから。 突き放したら、この子の心は壊れてしまうのだろうか。 声だけでなく、その僅かな表情も、人と関わろうとするその意向も 閉ざしてしまうのだろうか。 知りたい。 けど 知ってはいけない。 「紅茶でも飲みますか?」 こくりと頷いた。 そして、ソファに体育すわりをして再びゲームの練習に勤しんでいた。 ソファでああやって座るのはあの子の癖。 いつもどこか一線を引いて、縮こまっている彼。 傷を抉りたい。 閉じた心を無理矢理開けてみたい。 そんは加虐心ばかりかられる。 いけないけない。 さて 紅茶でも準備しますか。 * * * * * * 「ねー、朽葉君」 「・・・なんだ?」 事務所に書類を受け取りに来ていた時、『BLOODEY×bloodey』のヴォーカル、飛廉に話し掛けられた。 にっこにこと奴は笑っている。 「今度、俺たち全国ツアーやるんだよね」 「ああ、知ってる。風祭から聞いた」 「でねー」 「なんだよ」 「ツアー最後の公演の時、朽葉君に出てもらうことに決めたから」 「は?誰が?」 「俺がvv」 自己中心的とは正にこのことか。 誰が、何処に、いつ、出るって? 「ふざけるな。俺は了承した覚えはない」 「俺、自分の我が儘は何がなんでも通す主義だから♪会社のHPの書き込み知ってる?」 「・・・もう一回歌えだの、セカンド出せだのそういうのだろ?聞いた」 「応えてあげてもいいじゃない。君の才能、勿体無いよ?」 「・・・どうでもいい。俺は歌手専攻じゃない」 「歌いなよ、朽葉峯蓮」 気に食わない、命令口調。 てめぇ、誰に指図してんだよ。 「たった一度、シングル出しただけですごい反響なんだよ?正直ねたましいね、そしてそれを一度きりで済ませてしまう君が憎らしい」 「・・・羨望も嫉妬も勝手にしてろ」 俺は踵を返して、奴に背を向けた。 「ねえ 歌わないなら君を車で待ってる健気な女の子、傷つけちゃおうか?」 気付いた時には、飛廉の胸座を掴んで壁に押し付けてた。 「・・・君の目、素人の目じゃないよね。殺しをしたことある奴の目だ」 「だったらなんだよ。お前の自分勝手に俺を巻き込むな」 怯えることもなく、むしろこの状況を楽しんでいるようにも思えた。 「な、何してるんですか?!」 「あ。ララー」 廊下の向こうからコイツのマネージャーがやってきた。酷く焦った様子でこっちにくる。 「す、すいません!うちの飛廉が何かやらかしましたか?!」 「・・・ちょっとーやられてたの俺なんだけどー」 「飛廉がつっかかってたに決まってるでしょ?!」 「・・・まぁ、それはそうなんだけど」 いらついてはいる。 でも、このマネージャーは俺の目からみても何かと苦労のおおい奴だ。 仕方ない。このマネージャーの苦労に免じてここは退くか。 「・・・マスター」 そこに、舞い込んだ幼い声。 「ユズリハ、車で待ってろって言っただろ?」 「・・・すいません。遅かったので・・・」 後から殴られることも怒られることも覚悟できたんだろうな。 馬鹿な奴。 「戻るぞ」 持っていた書類をユズリハに渡すときにそういうと、ユズリハは小さく頷いて「はい」と言った。 「考えといてねーさっきの話」 聞こえないフリをして、車に戻った。 ユズリハは、不思議そうに首を傾げてから、あの二人に対して会釈をしてから小走りで俺の後を追ってきた。 「・・・も、もう!!一体何をしでかしたの!!」 「えーっと・・・説得?」 「脅迫じゃなくて・・・?」 「脅迫じみてたかもー」 ララの表情ウケるなー、そんなに青ざめなくてもいいのに。 さて。 一体どうやって口説き落とそうかな。 あの俺様を。 我が儘は通さなきゃ、満足できない主義なんでね。 * * * * * * ココロは俺の嫁。 飛廉にいつも手をやかされて胃痛が耐えない可哀相なマネ、ララ。 自己満万歳だっちゃー!! PR 2008/06/11(Wed) 22:02:50
…朝、学校に行くまでの間に『あれ?あたし今何しようと思ったんだっけ?』を何回も繰り返した。 やばいんじゃないか、俺。 …そうそう 計画表を出そうと思ったんだよ 書ききれてないから… 心も体も実年齢より大分年がいってそうです…(遠い目) 2008/06/11(Wed) 09:49:36
・・・いつくるもんなんだろうなぁ。
とりあえず木曜まで来なかったら別のとこにお電話しようと思います。 折り返しはダメだ。 すぐ返事もらえないから・・・!! でもって今日一日じっくり考えたら別のとこの方がよかったかもしれない罠! なんてこった。 まぁ、いいや。 ・・・とりあえず連絡待ち中な私。 社会学のレポ。 カール・マルクスについて書きます。 ・・・むつかし!! でもコレだしたら単位もらえるんだゼ!! ・・・そう、大学はいくら出席したってテストまたはレポで合格して単位をもらわねば意味がない。無駄。 ・・・もう一年やり直しなんて無理。学費がバカにならん。 ちゃんと四年で卒業しなきゃ・・・。 明日は部会です。 計画表ださなきゃああ。 あー・・・ うん。 最近レックウザをゲットしてきました。 殿堂入り二回目してきました。ほとんど蛟だけで戦ってた。 蛟で大体の敵はやれるんだもん・・・うん。 いい加減ギミックのスパークを十万ボルトにしようかなーとか思ってます。 最近暑い。チャリがきつい。 皆の服が一気に夏服だぜ。 2008/06/10(Tue) 21:21:19
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