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日常思ったことを起こった事を津々浦々と書き作る。管理サイトに関することとかも書いてたり。そんな日記。
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プロフィール
HN:
夜月哀那
年齢:
36
HP:
性別:
女性
誕生日:
1990/01/16
職業:
腐女子大学生★
自己紹介:
ヨツキ アイナと呼んでください。日々妄想に明け暮れる愚鈍な高校生。

空に月に夜に、電柱とかの無機物系の写真が好き。十字架のアクセ系も大好きな腐女子。
フリーエリア
†当ブログはリンクフリーです。
†ここで書かれている会社・企業などとは全く関係ございません。
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†時々BL系の話が出てきますので苦手な人はお気をつけください。
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2026/04/09(Thu) 03:47:55

今日の晩御飯はお惣菜オンリー。
きっとレジの人は、私たちをダメ親子を思ったに違いない。笑



ども。
今日は上機嫌でテストを終えました。
だって愛しい情報の授業だもん。途中退出で帰ってきたとも。
ああ、素敵。情報・・・。
るふふーん。
午後には鬼灯におそばせながらプレゼントを届けに行ってきました。
・・・ろ、六月に誕生日だったのはわかってる!
だからせめて七月中に届けようと思った次第で候。
メタナイト様とルカリオのタッグがわやかっこよかった。萌える。なんだあの一頭身。
やっぱWii欲しいぜ。その前にDSライトが欲しい。
早くパール買わなきゃー。ポケモンは知略と戦略のゲームです。
とりあえず、ココロが一人部屋はイヤだって言ってた。



最近の子はほんと足細い。
やばい。なんだその細さ。
本当は今日食べに行こうかって話をしていたのに、妹のせいで、この様だ。
お惣菜で満足する羽目になったぜ。にゃっふん。

これから花火しにいくんだってー。
青春だなオイー。
お姉ちゃんも青春したいぜ。

そういや、今日って豊平川の花火大会だよね。行かないけど。
とりあえず脳内でうちのこは行かせておく。浴衣着せて。
ビアガーデンも始まって・・・夏だわ・・・。
未成年衆から行きたいコールが上がってるのは総無視で。



夏ですね。



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2008/07/25(Fri) 20:17:06

軽く絶望を覚えそうなくらい、世界が180度回転した、12歳の夏。

料理が上手で、優しくて、笑顔がほわほわした、だいすきな母さん。

・・・一転して

その項目に変態(腐女子。メイプロリーダー)が加わるとは思わなかった・・・。




「なに黄昏てるの?ちーちゃん」
「ちーちゃん言うなぁぁっ!つーか仕事は?!」
「・・・あら、いやね。神海のメイドは高速で仕事を終わらせるのがセオリーなのよ」
「ああ、うん。そうだったね。俺はメイドさんじゃなくて何度忍者だと思ったことか」
「強化合宿の賜物よ☆(親指ぐっ)」
「メイドが何故強化合宿をしなくちゃいけない。メイドさんたちは運動系ですか」
「萌えを追求するには体力が必要なのよ!!」
「その前に理性を養え、り・せ・い!!」

もーちーちゃんったらーみたいな可愛く唇を尖らせながら言う、俺の母親。
椿原 ちえり。年齢は聞かないでくれ。
とりあえずタキ伯父さんよりは下だから。

12までは母親の趣味なんて何一切知らなかった俺(知らなかったのがむしろ奇跡)
あの日、たまたま母親を探してルキ兄の屋敷を散策している時に迷い込んだ部屋が・・・
まぁ、うん。
メイドさんたちの憩いの空間だったりしてね?
そりゃあ、もう、当時12歳の俺には、なんだか刺激の強すぎるアレやらコレやらなんやらこうやらが一杯あってね。

寝込んだとも。
ああ、寝込んだよ。
三日間くらい熱にうなされてたとも。

ついでにルキ兄と皆の関係も知っちゃって、もう、俺の脳内キャパを超えて。
それに夕緋兄も加わってるんだから、もう、なんだよ。この家!つうかルキ兄!!

受け入れた俺って、偉い。と思う。

謎が色々と解けたけどね。
なんであんなにルキ兄に反抗していたデュールさんが、いつだったかぱったり暴力をふるわなくなったのも。
最初はルキ兄に毛を逆立てるように警戒していたカノ君が、いつのまにかルキ兄に甘えるようになったのも。
つーか、全体的にルキ兄の周りにいる人たちの雰囲気がまるで恋人の傍にいるように甘かったのも。
カレンダーに記された妙なマークも。

全てはルキ兄と、そういう関係だった、わけね。うん。なるほど。

でもって、その関係を・・・萌えの供給源にしているのが我が母が率いる最強メイド集団なわけでして。

で、俺はその息子なわけでして。

・・・はあ・・・。

「千暁」
「ルキ兄!」

・・・なんだかんだでルキ兄のことは大好き。
駆け寄れば、優しい笑顔で迎えてくれる。陽だまりみたいな人。

「遊んで!」
「ふふっ。いいよー何して遊ぶ?」

その日はルキ兄と遊んで、泊まっていった。
・・・ルキ兄は夜にはジェイさんに寝室に連行されていった。

ああ、うん。
なれたよ、これにも。
ルキ兄・・・明日は動けないんだなぁ・・・。



次の日。
家に帰ってきた俺は、服のほつれを繕うために母さんの部屋から裁縫道具を拝借しに行った。

「・・・?」

見つけちゃいけなかったんだと、後から思った。

机の上に置かれた、一冊の小冊子。
表紙は見えないけど・・・なんていうか、悪寒。
そろ~っと手を伸ばして、その小冊子の表紙をみた瞬間に、俺は見たことを後悔した。

『ルキ×千暁本』

・・・なんですとぉっ?!?!!?!
ちょっ?!まっ?!

・・・子供の好奇心ってのは、恐ろしい奴で。

読んじゃった。
世に言うBL漫画。
しかも、自分が出てる奴。しかも相手は兄と慕う人で。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ルキ兄くっろっ!!!

腹黒!!なになに、ドS?!これはもうソフトじゃないって!!
・・・いやいや、手錠に目隠しに媚薬はダメ・・・

『イきたいんなら、ちゃんとおねだりして?』

鬼畜ー!!!

『や・・・も、もう・・・らめ・・・!』
『いけない子だね・・・千暁・・・お仕置きしなきゃ』
『ひゃあっ?!』

なにやっちゃってんの俺ーーーーー?!?!

・・・俺、女の子とも・・・経験、ないのに・・・なんだか汚された気分・・・。
顔・・・めっちゃ熱いし・・・つーか俺ノーマル・・・!!

気付いた時には
ラティルトに乗って、再び神海邸に舞い戻っていった。



俺の受難はまだまだ続く。



* * * * * *



処女童貞なのに、なんだか汚されちゃった気分の千暁、15歳の夏。笑

メイプロ内では同人誌くらい出回ってるだろうという妄想。
リアル映像とかはあるけど。やっぱ妄想はするからさー。

千暁がちえりの趣向を知ったのはいつなのかな、という妄想が膨らんで。

暫くルキの顔が直視できなくなる純情少年。ヤったわけでもないけれど。



テストの山を越えて、一息。
まだ続くんだけどね・・・あーあー・・・。
まぁ、でも、あれだよね。
テスト中でも妄想はまっぴんく★



*おまけ*

「何描いちゃってんの?!あんた!!」
「やだっ!見ちゃったの?!」
「みみみ見ちゃったよ!っていうか何アレ!!」
「趣味よ、趣味。趣を味わう、と書いて趣味」
「自分の息子で描くな!!」
「だってちーちゃんったらう「みなまで言うなぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」

「・・・相変わらず、激しい子ね」
「そうですね。何をそんなに怒ってるんでしょうか」
「さぁね」

ルキは腰を労わりながら、ソファでねっころがってその応酬を眺めていた。
2008/07/24(Thu) 22:00:58

肩幅は狭く
首は細く
目は大きく
とかね。
哀那的にはそんな風に描き替えしてます。

にょーたにょーたにょたにょたいのこ♪
をテーマソングににょた化が進む私の脳内

くっふー(゜∀゜)
2008/07/24(Thu) 14:42:17

「シーク様」
「うゅぅ…ごめんなさいっ…」
「…これで二度目ですよ」
「だってだって!!気になるんだもん!!」
「地下室への出入りはリリワドール様の許可を無くしては入れません」
「やぁーだぁー!入りたいー!」

じったばった

「…あまり駄々をこねますすとお仕置きですよ?」
「みゅっ?!やだやだぁっ!!」
「もう地下室に近寄ってはいけませんよ?」
「はぁーい…」

しゅん、とするシークの頭を二度三度撫でてエウリディーチェは膝をつき、シークに菓子袋を差し出した。

「昼に作ったクッキーです。よろしかったらどうぞ」
「クッキー!ありがとうエディ!」

きゃっきゃっと笑いながら、シークは去っていった。

「祝詞様、私に何かご用ですか?」

くるり、と先程から覗き見をしていた祝詞に言った。

「…お仕置きってさぁ」
「いつもお出ししているお菓子はなしというお仕置きですが…何か?」
「…なーる。ごめん。一瞬でもありえないと思いながらも卑隈なお仕置きを思い浮かべてほんっとにごめん」
「どうぞお気になさらずに」

ぱんぱんっ、と埃を払い身なりを整えなおす。

「祝詞様はそういうお仕置きが好みなんですか?」
「好みってゆーか思考的に、ね?」
「そうですか。では、祝詞様が何かしてはいけないことをなさってしまった時のお仕置きは、そのように致します」
「うん。そのようにい、た……………へっ?」

平然と自分の横を通りすぎていくエディに、ぐるーんと勢いよく首を捻る。

「どうかなさいましたか?」
「エウリディーチェさん?あのさ…」
「はい」
「………ドSですか?」
「…黙秘致します」
「え、じゃ、ちょっ?!さっきのあの執事らしからぬ返しは何っ?!本気にするよっ?!」
「少しからかってみようかと」
「からかったんだねっ?!あーびっくりした…」

心臓がばっくんばっくんいってるのを抑え込んだ。

「期待されましたか?」
「………ほんのちょみっと」

左様ですか、と興味無さげに言った。

「祝詞様」
「はい?」
「これを」
「…あ、さっきのクッキー?ありがとー」

シークに渡したのと同じ菓子袋を受取る祝詞。

「では、失礼致します」
「あ、はーい」

…エディっていつも何かしらお菓子持ってるよなぁ、とおぼろげに思いながら、クッキー片手に部屋に帰った。

(…なるほど。からかうのも悪くないかもしれませんね)

そんなことを思うエディが居たとか、居なかったとか。


















エディがお仕置きって言ったら卑隈に聞こえるなぁっていう腐った思考。
彼は従順なSっこ←
2008/07/23(Wed) 20:54:26

うちのこじゃぁ無理だなぁ…
背高いし
肩幅広いし
胸板厚いし
…ちもくなる
きもっ

公害になるわ



…あ、女体化すれば問題ないか



…やめられないとまらない~♪
2008/07/23(Wed) 12:12:21
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