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日常思ったことを起こった事を津々浦々と書き作る。管理サイトに関することとかも書いてたり。そんな日記。
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HN:
夜月哀那
年齢:
36
HP:
性別:
女性
誕生日:
1990/01/16
職業:
腐女子大学生★
自己紹介:
ヨツキ アイナと呼んでください。日々妄想に明け暮れる愚鈍な高校生。

空に月に夜に、電柱とかの無機物系の写真が好き。十字架のアクセ系も大好きな腐女子。
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2026/04/08(Wed) 12:44:25


なにが?

体重がっ!!



あーあーあーあーあーあーあー!!

・・・ああ。



・・・利尻で肥えた私・・・orz



ひーん

 

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2008/08/18(Mon) 21:26:48

墓をまってきました。
母方の方。

札幌暑いよぅ・・・あちぃよう・・・!
利尻では大抵長袖でもいけるくらいだたのに!!

はあ・・・
課題、八月中にやろう。



利尻。
涼しい。むしろ寒かった。
まぐろうます。
従姉妹かわゆす。
初めて胃薬とか飲んだよ。
船酔いひゃっふーぃ。
早寝早起きの生活。

なんか、そんな笑



2008/08/17(Sun) 21:43:57

SS集だよぅ~



*********



リリワドールの館、地下室特別闘技場にエウリディーチェとフィデリオは居た。

そこで、互いに隙を与えぬ攻防戦を繰り広げていた。

「くっ…」
「少し、休憩しましょう。フィデリオ様」
「…おう」

緊張の糸を緩め、息を深く吐いて壁際に座り込んだ。

「…今、レベルなんぼ?」
「四ですね」
「四かよ…だぁぁぁぁ…」
「大丈夫ですよ。大分動きはよくなりました」
「…そっか」
「返しの速度も早まりましたし、威力の加減も美味く出来てきました、が」
「…が?」
「まだ少し力が暴走してしまっています。攻撃に対する的確な防衛又は反撃が出来なくては、十分とは言えません」
「…うっ…」

フィデリオはがしがしと頭をかきながら、頭を垂れた。

「…増えた魔力を扱いきれねぇんだよなぁ」
「ファルケ様の一件の時に、私とリリワドール様、祝詞様の血をもらうことで魔力は増大しましたし、シシリエンヌ様の血も定期的にいただいているわけですから魔力は増しますね」
「だろ?でも、元は別の人の魔力だからな…馴染まないと使えないからな」
「だからこそ、今私とこうやって訓練してるわけでしょう」
「まぁな」

休憩終了!とフィデリオは起き上がり、首と肩を鳴らしてエディに向き直った。

「シシリエンヌを守るって約束したからな。…いや、普段のシシリエンヌの魔力に俺の魔力なんて及ばないけどな?」

仕方なさげにたはー、と笑いながら、長い髪を縛りなおした。

「そうですね。シシリエンヌ様の魔力に較べたら」
「較べないでくれ…悲しくなるから」
「でも、守るのでしょう?」
「ああ。そう約束したから。守るって口に出した以上は、力を身に付けなきゃな」

マントを脱ぎ捨て、首にかけていた黒翼の逆十字のペンダントに血印を結び、剣に変型させ構えた。
それに応えるように、エディも裾の長いコートを脱ぎ、掌に黒い羽を舞わせるとそこから刀身の紅い黒剣が出てきた。

「フィデリオ様。レベルを三にします。殺す気でいきます」
「…マジで殺すなよ?」
「ええ。殺す気で殺さない程度に追い詰めて差し上げます」
「…こぇぇ」
「私に、殺されない覚悟はおありですか?」
「とーぜんだっ!」



「リッリワドールさまぁ~」
「あら、祝詞。どうしたの?」
「フィデリオは?」
「修行中よ。エディと」
「…修行?」
「大切な人を守るための修行よ。この前頼まれたの」
「ふぅーん。どこでやってんの?」
「地下よ」
「立ち入り禁止じゃんあそこ!いいなっ!」

ぶーぶー言いながら、リリワドールにすりよる祝詞。

「言っておくけど行かせないわよ?」
「チッ…」
「あの部屋は、フィデリオに代償を払ってもらって提供してるんだもの」
「…今度の代償、は?」

リリワドールは穏やかに笑んで、こう言った。

「大切な人を守る、という『本当の覚悟』よ」






【フィデリオは健気で努力家なのだっ!】



*********



「チェレン!」
「あら、トゥーラ。どうしたの?」
「今日はチェレンとはなしたくてきたんだ!何、先程椅子にくくりつけられたディバインを少々構ってきたから案ずることはない。ついでにケーキと紅茶はいつも通り用意してくれて一向に構わないぞ☆」
「わかったわ」

くすくす笑いながら、チェレンは二人分の紅茶とケーキをカートに乗せて、トゥーラと共に台所を後にした。

「相談事かしら?」
「うむ。世間話も兼ねてな。ワタシの面子は話が弾まなくてな!いや、シュレヒトとはよく話すんだが、満月が近い最近は弱ってきててな…」

いつものことなんだがな…と、悩ましげに呟いた。

「悩みが無さげに見えるワタシにも悩みはあってだな!チェレンに聞いて欲しくて参上した次第だ!」
「わかったわ。紅茶でも飲みながらゆっくり聞かせてもらうわ」
「うむ♪持つべきは友だな♪」






【時にはディバイン様そっちのけでチェレンの方に行くトゥーラ様】



*********



「温泉は断然混浴ですよ!野郎の裸体を見たって勃ちませんから!」
「何を言ってるんですか。野郎に対して勃つ方々もいらっしゃるんですから」
「理解しかねます。女体の何が不満なんですか?!男性にナニを求めてるんですか?!」
「世の中華奢な男性もいらっしゃいますし、避妊とかも気にしなくていいですからねー。ま、好きになってしまったのが男性だったってことなんですから、邪険しちゃ駄目ですよ」
「…まぁココロ君やカルベネ君、白玉君にニコル君のようなショタなら食べてもいいと思ってしまいますけどね」
「私は?」
「毒茸を食す趣味はないですよ☆」
「あっは★私が貴方を食べてあげましょうか?」
「嫌ですよ★」

「あんた達…」
「「なんですか?」」
「会話する場所を選びなさい!」

ここはリビング。

ココロの両耳を手で塞ぎ、音をシャットアウトしているレジーナ。

「???」
「ココロ、部屋に行きましょう。此処に居たら毒されるわよ」
「…?」コク

「…あのあどけなさがちょっぴり下半身にきます」
「下ネタから離れたらいかがですか?」






【ウルチカは真性変態★美容師面子全員把握してないけど挙げれるだけのショタを挙げてみた次第】



*********



ぷふぅ(´ω`*)

ウルチカを見てると、フリード様とかが可愛く見えてくるよ(笑)

一番最初の奴のエディのレベルってのは、魔力抑制レベルです。五段階で、五が一番強い抑制がかけられついます。
だってエディの魔力強いんだもん

妄想はどこでもできるヽ(*´∀`)ノ
2008/08/17(Sun) 02:42:46

今旭川

あっというまの利尻だったなぁー…

帰りの船で酔ってリバースしちゃったし!うえっぷ。

いやしかし楽しかったよ
詳しいことは…まぁ気が向いたら!

今宵は満月?!
私に構えディバイン!とか言ってる従姉妹曰く使えないクレセリア様がおっしゃっていますが、放置。

高速は寝るためにあるんだよ。



…そういや昨日日記更新してなかったな(゜∀゜)
2008/08/16(Sat) 20:41:15

天塩らへんから、稚内までの道をオロロンラインと言います。
今、姉の運転で走ってます。
なかなかです。
こんな時間だから、車はほとんど走ってません。

軽い腹痛に襲われつつも、なんとかかんとか。



…つか
萌える天北のオロロンラインとかいう電子掲示板を見たのはあたしの気のせいかな…
いや、二度三度見たなら、幻じゃぁないよな。

あと一時間程度で稚内着予定。
2008/08/14(Thu) 01:16:26
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